ベジファスは危険ってほんとうなの?

ベジファスに限らず、健康食品やサプリメントって「危険だ!」なんて噂が出ますよね。

 

多くの場合は、一部の人が根拠のない理屈で口コミを書いているのが原因なんですが・・。

 

けど、それが真実なのかどうかって分からないものです。

 

だからこそ、実際に存在している情報から真実を探る必要がありますよね。

ベジファスは厚労省が認めている

ベジファスは天然由来の成分で作られている食品です。

 

そして、ベジファスを製造している工場はGMP認定工場なんだとか。

 

GMPというのは厚生労働省に認められた健康食品製造に対する品質管理基準のことです。

 

つまり、天然由来の成分を使って、厚生省の定めた品質管理基準をクリアした工場で作られているということになります。

 

これだけでも危険が無いということがわかりますよね。

危険は無いけど注意は必要

ベジファスには危険な成分は入っていないし、しっかりとした品質管理の元で製造をされています。

 

だからといって、いくら食べても良いというわけではありません

 

ベジファスにはたくさんの食物繊維が含まれており、人によってはお腹がゆるくなってしまうことがあります。

 

便秘気味の人にとっては便秘解消になるので喜ばしいことですけどね。

 

ベジファスを食べる量は1日1本です。

 

ベジファスに限らず、危険な成分は無くても大量摂取は体に悪影響を及ぼすことはあります。

 

用法用量は確認しておきましょうね。

 

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ベジファスの成分って何?どんな効果があるの?


食物繊維がたっぷりと手軽にとれるベジファス。

 

実際に口にするものだからこそ、どんな成分で本当に安全なのか気になりますよね。

 

ベジファスの主成分は「難消化性デキストリン」です。

 

ちょっと難しい名前ですが、簡単に言うと食物繊維のことです。

 

この成分がどんな効果があるのかを紹介しましょう。

太る原因をブロック?!難消化性デキストリン!

ベジファスには一本あたり5gの難消化性デキストリンが含まれています。

 

「たった5gだけ?」と感じるかもしれませんが、実はキャベツ2個分の量に相当するんです。

 

それだけでも並々ならないパワーを感じます。

そしてこの難消化性デキストリンは、脂肪や糖の吸収を抑えてくれます。

 

それだけでなく、食事でとった余分な脂肪や糖をためこまないように腸をきれいにしてくれる働きもあります。

 

糖質吸収を抑えて腸をきれいにしてくれるなんてまさに一石二鳥!

 

油分が多い食事や甘いものが食べたい人にも、便秘が気になる人にもうれしい成分ですね。

80種類の発酵パワー

ベジファスには80種類の植物発酵エキスが含まれています。

 

80種類の野菜や果物を食事でとろうと思ったら・・・ちょっと想像がつかないですね。

 

しかも発酵エキスにはビタミンやミネラルなどの栄養素や酵素が凝縮されています。

 

酵素にはデトックス作用もあります。

 

たくさんの栄養素や酵素が一度にとりいれられるのはとても便利で嬉しいですね。

 

ベジファスの成分と効果をまとめると

  • 食物繊維の難消化性デキストリンが主成分
  • 難消化性デキストリンは糖や脂肪の吸収を抑えてくれる。
  • 腸をきれいにしてくれる働きがある
  • 80種類の植物発酵エキスにはデトックス効果も期待できる

たった一つのスティックゼリーにこれだけの成分が含まれているんです。

 

手軽に摂れるので、続けやすいのもベジファスの魅力の一つとも言えますよね。

 

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